イボコロリで角質粒はとれる?実際の効果を解説!

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イボコロリってどんな商品?

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イボコロリとは

「魚の目、タコ、イボにイボコロリ」というコピーのCMをご覧になった方も多いのではないでしょうか?

イボコロリは横山製薬から発売された医薬品で、サリチル酸による角質軟化溶解作用を利用した角質剥離剤です。

 

押してみて痛みを感じるのが“魚の目”で痛みを感じないのが“タコ”です。

ハイヒールのような先の尖った靴は足先に負担をかけることが多く、魚の目やタコが出来やすくなり、私も足に出来た“タコ”をイボコロリで取った事があります。

 

イボコロリを塗った部分が白くふやけたようになり、何日かすると白くなった部分が「ポロッ」と取れてしまいました。

“タコ”が取れたあとにはキレイな新しい皮膚がしっかりと出来ていて痕も残りませんでした。

 

顔や首元などにポツポツと出てくる小さなイボのような“角質粒”もイボコロリでキレイに取れるのでしょうか?

 

角質粒とは

目や顔や首周りなどに、吹き出物のようなポツポツとしたイボのようなものが出てきていませんか?

これは別名“老人性イボ”といわれる良性のイボなんです。

 

これは角質が古くなっても排除されずに溜まってしまった脂肪のかたまりだそうです。

老人性イボ”とはいっても10代くらいから出てしまう人もいるそうですよ。

 

どうして角質粒ができるの

角質粒ができる原因は“老人性イボ”という別名からも想像が付くように“老化”による代謝の低下であったり、紫外線、アクセサリーなどによる摩擦など、様々な肌への負担が原因といわれています。

 

あまり大きくなってしまったものは皮膚科でレーザー治療をした方が早いとも言われていますが、自身で対処する人も多くいるようです。

 

イボコロリで角質粒とれるの?

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イボコロリを使うのは危険

角質粒を取るためにイボコロリを使うのは絶対にやめましょう!

とても危険です。

それはイボコロリに問題があるのではなく、使い方に問題があるのです。

 

イボコロリは角質粒(老人性イボ)に使えるように処方されていません。

説明書にも下記の注意がされていますが、本来の目的以外に使用するのは非常に危険です!

 

✅ 顔面、目の周囲や唇、粘膜などには使用しない。

✅ 首などの皮膚のやわらかい部分にはしようしない。

✅ 老人性イボには使用しない

 

これ絶対におすすめです!

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以前は見えないふりをしていました

私の場合は、目の周りや 首元にポツポツと角質粒が出来てしまい気になっていました。

 

「皮膚科に行ってレーザーで焼いてもらえば?また出来ちゃうけど」とか「毛抜きで切った。そんなに血は出ないよ」とか色々な対処法を教えてくれる友人がいたのですが、何だか面倒だったり痛そうだったりで、なるべく気にはせず見えていないふりをしていました。

 

安心して使えます

母に勧められて“艶つや習慣”という商品を使い始めました。

気にはなっていたのに何年も“放置”するしかなかった角質粒が、一週間くらいで綺麗サッパリ無くなってしまいました。

 

使い方も簡単で、私の場合は洗顔後に適量を手に取りマッサージするように顔全体にのばし、その流れでデコルテ、腕、足と全身に使っています。

うちでは家族全員が気に入って使っています。

 

洗顔後のスキンケア全般がこれ1つでOKです

“艶つや習慣”は角質ケアだけでなく洗顔後に使用する化粧水、美容液、乳液、クリームの役割をすべて担ってくれるスグレモノです。

正にオールインワンです。

 

さらに使い方も簡単なので、以前と比べて“スキンケアにかける時間”が明らかに短くなりました。

この“時短”が私にとっては非常に意味があり、忙しい時には手を抜きがちになっていたスキンケアが毎日確実に行えるので、肌の状態が以前と比べて明らかに良くなっています。

 

安いです!

生涯毎日繰り返されるスキンケア。品質もそうですが、かかる費用も重要なポイントです。

ここまでオールインワンで、かかる費用が一日に100円以下というのは本当に安いです!

絶対に買いだと思います!

 

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